交通事故の事なら健盛鍼灸接骨院へ

今回は高齢者の方、高齢者の方が家族にいらっしゃる方々にお知らせです!

高齢者の方は・・・
○交通安全教室に積極的に参加し、交通ルール等を再確認しましょう。

○自己の運動能力や身体機能の変化を認識し、ゆとりを持って行動しましょう。

○体調が悪いときは、無理せず運転を控えましょう。

○道路を横断するときや、交差点を通行するときは十分に安全を確認しましょう。
特に左方から来る車に注意しましょう。

○70歳以上の運転者は、高齢運転者標識(高齢者マーク)を付けましょう。
高齢者運転標識(高齢者マーク)

○朝夕の薄暗い時間帯や夜間には反射材を身につけましょう。

反射材を身につけましょう。

『自分は大丈夫』『まだまだ若いから』といった考えをお持ちの方も多く、これは若い世代にも当てはまる【慢心と過信】です。これを機に一度家族全員で話し合ってみてはいかがでしょうか^^

自動車等の運転者は・・・

○高齢者の行動の特徴を理解し、一時停止や徐行をするなど、思いやりのある運転を心掛けましょう。

○高齢運転者標識(高齢者マーク)を付けている自動車を見かけたら、その動きに注意し、思いやりのある運転を心掛けましょう。

全てのもとは【思いやり】かもしれませんね^^

坂戸・鶴ヶ島・日高・毛呂山周辺の交通事故のことなら健盛鍼灸接骨院へ

タグ

2014年11月27日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スタッフ日記

もし交通事故にあったら…

もし交通事故にあったら!

①負傷者救護と車両の移動
②警察への届け出
③相手の確認
④事故状況のメモ
⑤保険会社への連絡
⑥医療機関への受診

★接骨院でも事故の治療は出来ますので、お困りのことがあったら当院まで★

タグ

2014年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スタッフ日記

実は多い自転車での事故!!

交通事故と聞くと皆さん自動車での事故を想像するかと思いますが、最近問題になっている自転車での事故!
実は多いんです。
特に子供や高齢者の利用が多いため、今回は忘れがちな注意点をご紹介します。

自転車の運転者は…

○車道が原則、歩道は例外です。車道では、左側端に寄って通行しましょう。

車道の左端を通行

○やむを得ず歩道を走る場合は、歩行者優先を遵守し、車道寄りを徐行しましょう。

歩道は歩行者優先

○交差点では信号を守り、一時停止・安全確認を必ず行いましょう。

信号を守りましょう

○飲酒運転・二人乗り・傘差し・携帯電話やイヤホンの使用などの危険な運転は絶対にやめましょう。

飲酒運転は「しない、させない、ゆるさない」飲酒運転はダメ二人乗りはダメ傘さし運転はダメ

○夕暮れ時は早めにライトを点灯し、夜間は必ずライトを点灯するとともに、反射材を身につけましょう。

ライトを点灯

○定期的に自転車の安全点検・整備を行いましょう。

点検整備をしましょう

近年、自転車事故での多額な損害賠償を求められるケースも増えております。
冒頭でも触れたように子どもから高齢者まで手軽に利用できるため、この機会にご家族で話し合ってみてはいかがでしょうか。

また、自転車に限らずもしも事故にあってしまった場合は、大した事故ではなかったから!痛みが無いから大丈夫!と軽視するのではなく、なるべく医療機関や当院での治療をおすすめいたします。

坂戸・鶴ヶ島・日高・毛呂山の交通事故治療は健盛鍼灸接骨院へ

タグ

2014年11月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スタッフ日記

秋の食材

こんにちは!

本日は秋の食材[キノコ]について話したいと思います。

きのこにはたんぱく質や糖を初め脂質、ビタミン、ミネラル、食物繊維質(B-グルカン)などが多く含まれています。

どれも人の生命維持に欠かせない必須栄養素ばかりです。キノコ類の菌食が薬理作用として、糖尿病、高血圧症、腫瘍、アレルギーなど、生活習慣病といった病気に効果を発揮すると言われています。中でもアガリクスに対する期待は高いものになっています。

キノコの種類によっても効能が違いますので色々なキノコを食べて健康維持できたらいいですね。

タグ

2014年11月17日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スタッフ日記

肌荒れに効果のある食べ物

肌荒れ 

新陳代謝の衰えや紫外線、気温、ホコリなどの外部からの刺激や便秘、かぜ、ホルモンバランスの乱れなど、あらゆる原因によって肌の美しさは損なわれます。睡眠をよくとり、ストレスをためない健康な体でいることが美肌を作る基本です。加えて、ビタミンCやタンパク質といった栄養をバランスよく取り入れた食事で症状の改善を。

★切り干し大根★
食物繊維が豊富で、便秘が原因の肌荒れやにきびに効果的です。食物繊維には、体内で有害となる物質を排出するデットクス効果があり、肌と体の調子を整えます。腹持ちがよいのでダイエット中にもおすすめ。

★キクラゲ★
滋養、美容効果で知られるキクラゲ。ビタミン類、ミネラル類がたっぷりです。血液の浄化作用もあり、美肌キープに最適。食物繊維も豊富です。

★キウイ★
ビタミンC含有量が高く、抗酸化作用にも優れているキウイは肌をみずみずしく保ちます。潤いを補い、炎症によるにきびや乾燥予防に有効。

★ごま★
リノール酸やビタミンEを含むごまは血管を丈夫にして血流をよくすることで、なめらかな肌をもたらします。また皮膚の新陳代謝を高める働きがあり、肌のターンオーバーを促進させて若々しい肌を作ります。

タグ

2014年11月4日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スタッフ日記

乾燥ケアに良い食べ物

乾燥

乾燥は不規則な生活、紫外線、肌のバリア機能低下させる過剰なケア、老化による水分量や皮脂分泌の減少などの影響で起こります。肌を作る原料であり、肌にハリとツヤを生むタンパク質を主に摂取し、新陳代謝を高めてコラーゲンの成分を助けるビタミン類をしっかり摂りましょう。水分補給も大切です。

★鶏肉★
タンパク質とコラーゲンを含む鶏肉は、皮膚を丈夫にするビタミンAも豊富で潤いのある肌を作るのに役立ちます。低カロリーな点も◎。

★カジキマグロ★
肌にツヤとハリを作るタンパク質が豊富。DHAとIPAも含み、血液サラサラ効果や肌の乾燥を防ぐ作用も期待できます。

★やまいも★
ぬめり成分のムチンがタンパク質の吸収を高め、疲れた肌や体の回復に効果を発揮します。肌を潤す働きもあり、乾燥ケアに最適。

タグ

2014年10月21日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スタッフ日記

秋バテ

何だか体がだるい、、、!

それは[秋バテ]かも知れません。秋バテは夏の間の暑さによる疲労の蓄積や冷房、冷たい飲食物などの取りすぎによる冷えが原因で起こる体調不良です。

また、秋は気温の差が激しい季節のため上手く気温の変化に適応することが出来ず体調を崩してしまうこともあります。

運動をする、睡眠をとる、温かいものを食べる、湯船に浸かる、、など心がけて秋バテとおさらばしましょう。

タグ

2014年9月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スタッフ日記

関節痛に効果のある食材

関節痛
高齢者に多い関節痛の中で、多く聞かれるのが老化に伴って関節の軟骨がすり減り、関節が変形していく変形性関節症です。立ち上がったり、歩いたりする際に痛みがあり、やがて膝に水がたまるようになります。予防と改善には間接にある軟骨と柔軟性を保つコンドロイチンや、潤滑油となるコラーゲンがカギ。積極的に取り入れましょう。

★やまいも★
軟骨の弾力性を保つ働きがあり、ギリシャ語で軟骨を意味するコンドロイチンが豊富に含まれます。オクラ、納豆などもおすすめ食材です。

★鶏の砂肝★
豊富に含まれるコラーゲンが関節の潤滑油として作用し、症状暖和に効果的。コラーゲンを作るのに不可欠なビタミンCや亜鉛も摂取して。

★ハマチ★
ハマチに多く含まれるIPAは、関節の炎症を抑え、症状を暖和します。ブリカマと呼ばれるアゴの部分は、IPAとDHAの宝庫。

タグ

2014年9月16日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スタッフ日記

腰痛に効く食べ物

腰痛

腰痛の原因は、ほとんどが骨や関節の異常です。激しい痛みを伴うぎっくり腰、長時間同じ姿勢でいるために起こる腰痛症はその代表です。腰痛が起こりやすい人は、腰を冷やさない、重いものを持たない、正しい姿勢をとる、腹筋・背筋を鍛える、太らないなどの注意が必要。骨を強化するカルシウムと、血行を促すビタミンEも摂りましょう。

★ニラ★
強精食品として知られるニラは、胃腸をはじめ血液の循環をよくして古い血を排泄します。体を温め、痛みを和らげるので慢性腰痛に効きます。胃腸の弱い人は、下痢をすることもあるので食べる量に注意。

★さといも★
昔からいも薬といわれ、解毒や熱を冷ます冷却剤として使われきたさといも。慢性の腰痛によく、患部に直接当てることで、筋肉の炎症を抑えて効能を発揮します。患部を温めてから使用するとよく効きます。

★干しエビ★
骨を作るカルシウムの含有量は煮干しに匹敵するほど多い干しエビ。グルコサミンが含まれているので、関節の軟骨再生を助け、曲げ伸ばしをスムーズにして、運動機能を改善します。腰痛のひどい人は持続的に食生活に取り入れましょう。

タグ

2014年9月2日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スタッフ日記

入浴

こんにちわ。
少しずつ涼しくなって来ましたね。
入浴は1日の疲れをとるのに大切です。
お風呂に入る事でどのような効果があるのでしょうか
①血行が良くなり自律神経にも作用します。
42℃以上→交感神経を刺激し心身を活動的にする。
39℃以下→副交感神経を刺激し心身を落ち着かせる。
②お湯に浸かる事で関節や筋肉、腰や足は動きに逆らって体の負担が軽減され、ストレス解消に繋がる。
③圧迫効果によりマッサージを受けている時のようにリラックス出来ます。
④夜にゆっくり湯船に浸かる方が疲労臭を軽減出来ます。
⑤リラックスするとストレスを溜め込まなくなって、イライラや不安からも解放されます。明るい気分になって、周りの人達との関係が良好になります。
⑥毛穴が開き、余分な脂質や毛穴の汚れ、溜まっていた老廃物や雑菌を綺麗に洗い流す事が出来る為美容に大変効果的です。
忙しくてもしっかりお風呂に浸かりましょう。

タグ

2014年9月1日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スタッフ日記